「Quality of Life QOL評価学」日本語版、英語版の2冊 子どものQOL尺度 その理解と活用 心身の健康を評価する日本語版KINDL R
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商品説明


英語論文執筆の必需品。英語版と日本語版の2冊を同時出品!- タイトル: Quality of Life QOL評価学 測定、解析、解釈のすべて- 著者: ピーター・M・フェイヤーズ、デビッド・マーチン- 版: 第二版- 出版社: WILEY- 言語: 日本語- 言語: 英語英語論文を書いていらっしゃる方、参考文献は英語でないといけませんよね。そんなときは、この2冊を使ってください。日本と英語が対応していますので、日本語で意味を理解しつつ、英語の記述を確かめてページ数を参考文献の欄に書くことができます。あなたの論文作成に多大な貢献をしてくれることに違いありません。2冊を揃えて出品しているところはほとんどありませんので、この出会いを大切にしてください。
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>ビジネス・経済 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 兵庫県 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.3点(3597件)
- らぶちゃん841
- ズームインやそこまで言って委員会でおなじみのよみうりテレビの辛抱治郎さんがお兄さまと共著で出された本。テレビのようにおもしろいかと思いましたが、イマイチです。危機を煽っているだけで、どう対処すべきかの指針がすっきりしません。最後にブータンの幸福度世界一は真実ではないと書いています。人口70万人に満たない国が中国とインドという超大国に囲まれています。軍事経済力で劣るなら幸福世界一を目指すしか策がないのでしょう。国が違うと事情が異なるのに、それを日本に置き換える事自体稚拙な気がします。
- どぅー8811
- 小泉さんと竹中さんが改革をすすめていた頃、日本は復活に向けて猛進していたのに、そして国民もそれをわかっていたはずなのに、なぜ今になって掌を返したように非難されるのかと常日頃違和感を感じ続けていました。 統計上の数字も当時の改革がいかに日本にとって正しい道だったのかを裏付けています。 辛坊さんのこの本は、私がずっと疑問に思ってきたことを次々にクリアにしてくれました。 そして自分の考えが間違っていなかったことを確信させてくれました。 今のマスコミに身をおきながら、こうした本をだされるのは決して楽なことではないと思います。 この本を読むまでは正直なところ好きでも嫌いでもない人でしたが、これからは心から応援していきたいです!
- ケロ2007
- 購入後すぐ商品が届き、早速読みましたが、読破するのに たった2日でした。 大変面白く、解りやすくて、読んでて楽しかったです。
- miki8080
- この本の主張は正論である。最近の例でいえば「希望を捨てる勇気」などと同じ感覚である。 昔もこのような本はままあったのだが、マクロな経済発展などで問題が解決されてきた。しかし経済発達が望めない状況では、破綻という指摘が現実化してもおかしくないような気がする。本当に日本が破滅しないことを祈りたい。
- ゆりかぷ
- ちょっと、どこかでみたものを持ってきた感はあります。また、最近は司会者なのにゲストを怒鳴って意見を封じようとする行為もあり幻滅ですが・・・ たかじんさんとW司会の「とっても委員会」、青山さんのニュース、YouTubeのチャンネル桜などを見て、自分でもある程度経済に興味をもっているため、自分が思っていることの再確認・違和感を思っていたことへの回答が得られてよかったです。 経済を主題に置く本を敬遠する人も多いと思いますが、わかりやすい事例で説明し、今までマスコミが敬遠してきたデータなど取り上げて、読みやすくつくっていると思います。 おススメの点 ○第5章「日本を滅ぼす悪の呪文」 ・経済の豊かさより心が大事 ・大企業優遇はやめろ ・金持ち優遇は不公正だ ・外資に日本がのっとられる ・カネをばらまけば、景気がよくなる ○小泉元首相が郵政、不況等の諸悪の根源論は、そういっとけばなんとなく受けがいいためのマスコミ・知識人の手抜き →ちなみに後期高齢制度は当初の理念はよかったけど、その後導入前1,2年で効率重視の官僚が改悪したのでは?と思います。導入した人が責められることが多いけど、一番の責任者は改善を怠り、高齢者の不利益を知りながら無策に運用した人ではないでしょうか。
- julie19
- わかりやすく読みやすい本でした。日本を破綻させないためには、経済成長させないといけないと感じます。本を読んだ後に議員さんの発言を聞くと経済成長させるためなのか、ばら撒きなのか等考えるようになりました。
- k-hyou
- 知っているようで知らなかったことがわかった。
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