天賞堂 青函連絡船 サウンド・ディスプレイモデル 1/500 松前丸 天賞堂】青函連絡船 松前丸の1/500スケール模型を買取入荷致しました
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商品説明














2009年に天賞堂が発売した 国鉄 青函連絡船 の 船舶模型 \rサウンド付き ディスプレイ モデル です。別売の電池(単3×3)により当時録音の原盤による音(銅鑼/蛍の光/汽笛)が再現出来ます。\r\r船名や天賞堂の銘の入った台座は、購入したままの白い紙に包んだまま、取り出さずに撮影、出品していますので、ケースに入った全体像等は各種のネット画像をご覧ください。\r今回撮影のため箱から出しただけの保管品(未展示品)です。説明書付。\r船体や透明ディスプレイケース(アクリル製)には痛みや変色はありません。ただし保管後15年以上経っているため外箱の内側にシミが浮いています(写真あり)、写真でご確認のうえお求めください。\r\r松前丸は7隻あった青函連絡船貨客船最終タイプの津軽丸型の第3船。\r津軽丸型の中で、ただ1隻地元函館どっくで建造された船でしたので、函館民にはとても人気がありましたが、初期船でやや構造が特殊なため、1982年に第1船の津軽丸に続いて引退してしまいました。\r(第2船の八甲田丸の方式が第4船以降の標準仕様になりましたので)\rそこで1980年台後半の連絡船ブームのころには居ませんでした。\r末期の船体色は明るいエメラルドグリーンでしたが、昭和40年台初頭を再現している天賞堂のモデルでは当時の濃い緑色です。\r縮尺1/500\r材質 船本体及び台座:ABS製(一部真鍮製)\rサイズ 船本体:長さ26.5cm×幅3.6cm×高さ6.8cm\r ケース:長さ33.5cm×幅9.5cm×高さ14.0cm
| カテゴリー: | ホビー・楽器・アート>>>鉄道模型>>>その他 |
|---|---|
| 商品の状態: | 未使用に近い","数回使用し、あまり使用感がない |
| ブランド: | 天賞堂 |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 東京都 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




5.0点(3668件)
- WA9837
- 典型的なオハ35系旧客の(模型は片妻側のみ尾灯点灯)三等緩急車の模型。外観の造形は良いが、室内の床/座席パーツは白色プラ成型色未塗装なので、室内端の壁面をマスキングし床材/座席をリノリウム色などで塗装し、座席シート(他社製品)を貼るなどのディテールアップ、室内灯を入れるなどすれば更に実感が湧く。片妻側が点灯する仕様上、ライトユニットが入っているので点灯する側の座席が表現されておらず、特に気になるという場合は座席を自作する必要が生じてくるが、複数のオハ35/オハフ33を連結して走らせているとそこまで気にはならないので問題はないように感じた。
- なつみ5214
- HOゲージの25系セットでは物足りなかったので追加で購入しました。
- シャドー4346
- 客車側で気になるのが、車端部タンクの表現です。連結器に装着されており、カーブレールに列車がさしかかると、あれまっ、車体の真下なのに不自然に外へせり出す車端部の床下機器・・・。これじ、前回の生産ロッド仕様のほうが良かったのかも。残念ですね・・・
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お店の情報
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